シヴィライゼーション面白いよね

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シヴィライゼーションで夜更かししてしまった話

 

シヴィライゼーションVIがHumble Bundleのメインバンドルに来ているという情報を見て、そういえばCivVも買うだけ買って、そんなにプレイしてなかったなァって思って迂闊に起動したのが何より失敗でしたね。

確定申告が終わって心が平穏になったンで、滞っていた作曲を再開して、積んでいた本を読み始めて、Amazon Primeビデオの「この世界の片隅に」を観て、その後にシメの筋トレをしてから、そういえばPCゲームを最近プレイしてなかったし身体がリラックスして眠くなるまで何かやろうと、それから始めたCivVが絶好調でした。

中毒性については他所で色々言われているンで、あえてここで語らないで良いと思うんスけど、さすがに、改めてやっぱり中毒性が高いって実感しましたね。筋トレで疲弊し切った身体のはずなのに、睡眠時間が3時間で仕事に向かうハメになりました。

事務作業を黙々とやった反動の、エンタメに対する溜まっていた欲が噴出した結果ですかね。

今日はさすがにもう寝ます。

 

 

最近の筋トレ

中程度の腕立て伏せ、スクワットを限界まで2セット。

 

最近のエンタメ

69デナシ:MANGA ZERO(https://manga-zero.com/)というサイトで、1日8話分が無料で読めるンで、少しずつ読み進めてます。俺のバイブル作品の1つ「打撃マン」を書いた山本康人先生の作品です。氏の作品はストーリーが単純な勧善懲悪なモノが多いんスけど、圧倒的な画力と迫力で細かい事を吹き飛ばしてくれるので、全く問題ないどころか、一流のエンタメになってます。ただ、打ち切りENDが多い不遇の作家なンで、今作も突然終わってないかどうかだけが心配です。

 

最近の読書

ホモデウス:メッチャ人気だった「サピエンス全史」の著者ユヴァル・ノア・ハラリ氏の、続編みたいな立ち位置の本。前作は読んでないんスけど、前作が「今までの人類の歴史を、人類という種全体の視点でまとめた作品」とするなら、今作は「人類のテクノロジーが、種の未来をどう変化させていくのかを考察した作品」らしいです、たぶん。俺は歴史に苦手意識があるので、こちらを読むことにしました。前作を読むかどうかは不明ですが、読まない気がします。ちなみに本作もまだ数ページしか読んでないです。

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